武石敦志容疑者【前橋市】殺人未遂で逮捕の男、供述は本当か?

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報道内容まとめ

【いつ】9月9日14時45分頃

【どこで】前橋市内の路上に止めた乗用車内で

【だれが】高崎市金古町の会社員、武石敦志24歳が

【誰に】前橋市の大学4年生22歳に

【どのように】助手席のダッシュボードから包丁を取り出して

【なにを】女性を刺した疑い。

【備考①】女性は車外へ逃げて、全治5日の継承

【備考②】女性は7時間30分後に前橋東署に行って「知人の男性に腹を少し刺された」と相談

【供述内容】武石敦志「やっていないのでよくわからない」と容疑を否認

武石敦志について

【名前】武石敦志

【年齢】24歳

【住所】高崎市金古町

【職業】会社員

【供述】「やっていないのでよくわからない」

【容疑】殺人未遂の疑い

武石敦志容疑者は、本当にやっているのかちょっと疑問に思う点を列挙しながら考えていこうと思います。

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警察に相談するのが遅い

被害者女性についてですが、警察に相談したのは7時間後です。

殺されるような目にあったにもかかわらず、警察に駆け込むのがこれだけ遅いのってありえるんでしょうかね。病院に行っていたという線も考えられますけど、全治5日ですよ。それほど時間がかかるようには思えません。

僕も傷害の被害者として警察より先に病院に行ったことがあるんですが、治療がてら暇なので事情を話していたら「警察に連絡しておきますか?」と聞かれたんですよね。

刺されているのに、これだけ時間がかかっているというのは、全治5日ということもあり病院に行かなかったということでしょうかね。

だとすると考えられる被害者女性の時系列はこのような流れになる。

刺される

逃げる

腹を確認すると大したケガではない

大事な用があった、バイトなど

バイト後に病院へ

不自然ではないですね。ただ、自分の命を狙う輩がどこかにいる状況で、警察に駆けこまないのは、メンタルソルジャーかな?と思ったりもします。

武石敦志の凶器が見つかっている風の報道

報道によると、「刃渡り約17センチの文化包丁で刺し。殺害しようとした」ということです。

刃渡りどころか、文化包丁と種類までも分かっている風です。凶器が特定できているということは、警察は女性の証言が真実で、武石敦志容疑者の犯行が事実だということを分かっているということでしょうか。

あとは、車の中に包丁があったということについては、二人の関係を考えたら納得もできそうです。

武石敦志と女性の関係は、多分嬢と客

あくまで推測なので1つの可能性です

飲食店で、女性がバイト

1月、武石敦志容疑者が客として来てはまった

相当つぎ込んだか?

交際を申し込むなどしたが、フラれた

自分が支払った代償に答えない女子大生に恨み

じゃあドライブをしてくれと誘い出す

武石敦志容疑者が包丁をもって家を出発

もう一度懇願

女性が拒否

武石敦志容疑者が決心

女性の腹を刺す

逃げられる

報道内容から1番平均的な流れを見るとこんな感じになる気がしますね。やっぱり凶器が特定されているところが、冤罪という可能性をとても小さく見せています

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