天白養護学校の男性教師59歳は誰?暴力教師【支援学校の教諭】

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暴力教師の素性

【名前】不明、非公開、公表され次第

【年齢】59

【職業】天白養護学校の高等部の男性教師

天白養護学校の暴力教師

天白養護学校の男性教師の所業一覧がひどすぎる

・角材を振り回し脅す
・地面にプラスチックバットを叩きつけて威圧
・太腿を蹴る
・足を踏みつける
・とある生徒に、「刃物で刺せ」と生徒をけしかける
・「あほ」「ばか」「でぶ」「ちび」などの暴言
・生徒の腹部を思いっきり蹴っていた
・トイレに閉じこもった生徒に、バケツの水を上からかけた
・「消え失せろ」

現在では、男性教師の名前を聞くだけで興奮状態がおさまらなくなった子供もいるとか。天白養護学校には、およそ170人が通っている

<2>天白養護学校の隠蔽体質

ツイッターでは、天白養護学校に子供を通わせているという人もいるようだ。

これが事実だとしたら重要なことに1つ気付く。

つまり、保護者でさえ、暴力教師の存在を知っていたということだ。その存在を、学校側が知らなかったというのは考えられるのだろうか?

「知りませんでした」「調査します」で信用できるものではないだろう。

ちなみに校長は、問題を把握しており、「力が足りなかった」と反省の言葉を口にしている。

名古屋大学の内田准教授「子供は常に教師にビビっているように見える。恐怖で子供たちをコントロールしようとしている。教育上あってはならないことである」

普通の暴行事件ですが?

問題点は、明らかに常態化している暴力行為があるにもかかわらず、放置されていたということである。

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